古くから日本人の暮らしに欠くことの出来なかった木綿、、少々乱暴な扱いにも平気な丈夫さと、飽きのこない色と柄、気取ったところのない親しみやすさ、、木綿を代表する色であり、やきものの材料を代表する呉服の色であり、「藍」の字を使った窯名には、そんな木綿の感覚を日常の器に取り入れたいという私達の願いがこめられています。
■ 創業年:昭和57年 ■ 得意分野:手書き・手彫りの器作り
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