原油価格高騰、建築着工件数の落ち込み等により、中小企業において収益圧迫や資金繰りの厳しさが増すなど経営環境が一段と厳しくなることが予想されます。
経済産業省としての年度末対策が講じられることとなりました。
1.金融面での対策
セーフティネット保証の継続・強化、年度末金融の円滑化推進等
2.下請取引等対策
下請け代金法、独禁法の取締り強化、下請け適正取引推進等
詳細については下記のホームページへ
http://www.chubu.meti.go.jp/chuki/sesaku/kigyou_sesaku.htm